きのけんぶろぐ

政治社会とエンタメを等しく興味をもって発信するブログを目指しています

名は体を成すといわれても本ブログは始めたばかりで体がまた定まらず故に名前もノータッチなのだ

今週のお題「名前をつける」

ブログを書くというのが先にあり、方向性はエントリーを続けながら定まっていくだろうと思っている。

ゆえにブログの名前はデフォルトのまま。名前を付けるというか、勝手についてるという。夏目漱石の有名小説でも有名な一節がある。「吾輩は猫である。まだ名はない」と。

いってみれば本ブログもまだ名前がない状態なのかもしれない。

 

いや、それをいうならidだけはえらくこだわった。

「きのけん」を使いたい一心で模索した。

kinokenはダメ

quinokennもダメ

英語がダメなのは想像がついたがフランス語でもダメとなると困った。ドイツ語ではどうかと思ったら、英語と同一スペルでアウトだった。

 

で、最終的にはラテン語。

Cinochenus(男性名詞)

Cinochena(女性名詞)

Cinochenum(中性名詞)

これらはいずれも使用可能!

というわけで男性名詞を選んだ。

 

なにか強いこだわりがありラテン語風の名前にしたのでないのであった。

ただ単に先に取られていたからというネット時代の「あるある」だ。

 

それにしても、、、はてブも闇が深い。

まるっきり名前をつけていない記事までリストにあがっていたよ。

そうまでしてアフィブログをやらないと回収できないのかと逆に悲しくなった。